品川近視クリニックの評判「レーシック失敗が不安なあなたに!」

品川近視クリニックは検査も手術も流れ作業で印象が悪い

 

品川近視クリニックで適応検査を
受けてみると分かるのですが、、、

 

全ての検査が「流れ作業」で行われます。

 

適応検査の流れ

広いフロアに並んだ検査設備

 

・屈折度検査+角膜曲率半径測定

 

 

・角膜形状解析

 

 

・角膜内皮細胞撮影

 

 

・眼圧検査

 

 

・視力検査

 

 

・波面収差検査+角膜形状解析+屈折度検査

 

 

・角膜形状/屈折力解析

 

 

・角膜形状解析

 

 

・散瞳点眼

 

 

・カウンセリング・・・専任スタッフさんと対面の質問・相談コーナー

 

 

・散瞳後屈折度検査

 

 

・波面収差検査

 

 

・角膜厚測定

 

 

・診察・・・医師による詳細な診察、レーシックの可・不可の判定

 

 

検査項目は非常に多く、、、

 

広いフロアに検査機器が並んでいて、
ひとつずつ順番にクリアしていくイメージです。

 

 

徹底的に効率化されているため、
時間短縮できるのですが、、、

 

もしかすると、とても無機質な印象を
持ってしまうかもしれません。

 

 

もっと親身になって接して欲しい?!

 

 

人間の心理として、「自分のことを大切に
して欲しい」という潜在的な欲求があります。

 

そのため、流れ作業のような検査に対して、
不信感を持つ人もいます。

 

 

人間が潜在的に持つ心理
  • もっと自分を見て欲しい
  • もっと自分を理解して欲しい
  • もっと自分を知ってほしい
  • もっと自分を大切にして欲しい

 

 

流れ作業的な検査では、自分を大切に
してもらっている感覚はありません。

 

そのため、「こんな体制で大丈夫なのか?」と
不信感を持ってしまうわけです。

 

 

ちなみに・・・

 

 

一般的な医療現場では、医師が
患者さんひとりひとりに時間をかけて
向き合います。

 

そして、ひとりひとりの健康上の問題点を
聞き出して、適切な処置を行います。

 

 

医師と患者の信頼関係を作り上げながら、
治療をすすめていくことになります。

 

 

そのような一般的な医療現場を
イメージしていると、、、

 

流れ作業的な品川近視クリニックの
適応検査に驚いてしまうと思います。

 

 

そして、品川近視クリニックに対する
不信感や嫌悪感へとつながるわけです。

 

 

レーシックの検査項目は決まっている!

 

 

品川近視クリニックが、一般的な
病院と異なるのは、、、

 

「レーシックに特化した病院」
だということです。

 

 

一般的な病院だと、お腹が痛い、頭が痛いなど、
いろんな症状の患者さんがいらっしゃいます。

 

そして、その原因は非常に多様で、
治療法も多岐にわたります。

 

 

一方で・・・

 

 

品川近視クリニックという医療機関の目的は、
「レーシックを安全に行う」ということだけです。

 

 

その目的を達成するための検査項目は
すでに決まっており、、、

 

適応検査でそれらの情報を集めさえすれば、
安全にレーシックを行うことができます。

 

 

一般的な病院における

病気の治療

品川近視クリニックにおける

レーシック

  • 病気の症状が多岐にわたる
  • 病気の原因が多岐にわたる
  • 病気の治療法が多岐にわたる
  • 手術は医師が手作業で行う
  • レーシックを安全に行うことが目標
  • 必要な検査項目はすでに決まっている
  • 手術はコンピューター制御の機械が行う

 

 

つまり、レーシックに関しては、検査・手術の効率化を
図っても、品質を落とすことはないということです。

 

 

さらに言えば・・・

 

 

流れ作業だからこそ、品質レベルが
保たれるということも事実です。

 

 

なぜなら、検査項目ごとに担当者がいて、
その検査だけに集中できるので、、、

 

うっかりミスなどの「人為的ミス」が
起こりにくいからです。

 

 

また、各検査項目ごとのスペシャリストを
育成しやすいため、全体的なレベルアップ
にもつながります。

 

 

流れ作業が可能なのは洗練されている証拠

 

 

どんな分野のお仕事でも、
「段取り八分」と言われます。

 

 

つまり・・・

 

 

仕事のクオリティを上げるためには、
事前の準備が重要だということです。

 

 

適応検査が流れ作業でできる理由
  • レーシックに必要な検査項目を把握している
  • 検査に必要な設備が全てそろっている
  • 患者さんをなるべく待たせないように効率化を追求している

 

 

つまり、流れ作業をすることが可能なのは、
レーシックに必要な準備が整っている証拠なんです。

 

 

逆に・・・

 

 

その場その場で何をやるべきかを、
医師がいちいち指示しているようでは、、、

 

レーシックに対する十分な準備が
できているとは思えません。

 

 

品川近視クリニックの流れ作業的な検査・手術に、
不信感を持ってしまう気持ちはよく分かります。

 

 

しかし・・・

 

 

実際には、流れ作業が可能だからこそ、
技術的に信頼できるということなんです。



品川近視クリニック 神戸神奈川アイクリニック 新宿近視クリニック

私がレーシックしたのが品川近視クリニックさん。個人的におすすめです。

保証期間の長さが魅力的。全国展開で実績豊富な大手クリニックです。

リレックススマイルを受けられる先進的なクリニック。東京近郊の方は要チェック。

品川近視クリニックは検査も手術も流れ作業で印象が悪い関連ページ

世界初導入のレーシック機器
執刀医を指名できない
高額メニューをすすめられる
料金が高すぎる