品川近視クリニックの評判「レーシック失敗が不安なあなたに!」

品川近視クリニックは世界初導入のレーシック機器を使用していて心配

 

品川近視クリニックは、設備投資に
力を入れていることで有名です。

 

常に、他のクリニックに先駆けて、
最新機器を導入しています。

 

 

例えば・・・

 

 

「アマリス750Zレーシック」で使用している
機材は以下のようなものです。

 

使用機器

特徴

フラップ作成

「フェムトLDV(クリスタルライン)」

 

フェムトLDV(クリスタルライン)

  • 照射エネルギーがイントラレースの約15分の1でフラップの切断面がきれいに仕上がる
  • トップビューカメラが付いているので、手術中も患者の眼球を画面上で確認することが可能

屈折矯正

「アマリス750S」

 

アマリス750S

  • 施術中の眼球運動を7次元で認識するため、レーザー照射の精度が格段に高まる
  • レーザー照射時間がわずか3秒と短いため、目に対する負担が極めて小さい

 

↑↑↑

 

どちらも、品川近視クリニックが
世界に先駆けて導入した最新機器です。

 

 

しかし・・・

 

 

最新の機器に不安を感じる人がいる

 

 

人間の心理というのは不思議なもので、、、

 

従来機器より性能を高めた最新機器であっても、
「最新」ということに不安を感じたりします。

 

 

なぜ「最新機器」に不安を感じるのか?
  • 最新機器は実績が少ないから不安
  • 最新機器はドクターが使いこなしてない可能性があって不安

 

 

いくら言葉で「安全」だと言われても、
ぜんぜん信用できません。

 

どうしても不安の方が先に
来てしまうわけです。

 

 

でも・・・

 

 

このように不安になるのは
当然のことだと思います。

 

 

大切な目に関することですし、、、

 

慎重すぎるくらい慎重になるのも
無理はありません。

 

 

手術の成功率に影響する4つの「誤差」

 

 

じつは・・・

 

 

レーシックの成功率を左右してしまう
4つの「誤差」があります。

 

(A)個人誤差

担当するドクターの技術レベルの違い

(B)人的誤差

うっかりミス、不注意

(C)機械誤差

整備不良、誤作動、性能的な限界

(D)偶然誤差

何らかの突発的な不具合

 

 

医師のウデの差による品質のバラツキ

 

 

以前のレーシックでは、、、

 

「(A)個人誤差」が非常に大きな
ウェイトを占めていました。

 

 

というのも・・・

 

 

以前は、金属製の道具を使って
「手作業」で手術を行なっていたからです。

 

 

ウデのいい医師と、下手くそな医師の差が
大きかったため、、、

 

症例数が多く、評判のいい医師を
指名することがとても重要でした。

 

 

もし下手くそな医師に手術してもらったら、
ヤバイことになってしまうかもしれません・・・。

 

このような医師の違いによる品質のバラツキが、
以前は大問題で、レーシックの評判を下げる
原因となっていました。

 

 

しかし・・・

 

 

現代のレーシックは、執刀医のウデの差は
品質にほとんど影響しなくなりました。

 

なぜなら、現代のレーシックでは、コンピューター制御の
レーザー機器が、ほぼ自動で手術を行うからです。

 

 

レーシックの成功率を左右するポイント
  • 医師の個人的な技術レベル・・・成功率にほぼ影響しなくなった
  • 精度の高いレーザー機器の使用・・・成功率に大きく影響する

 

 

現代のレーシックは、機器の初期設定だけやれば、
あとは機械が自動的に行います。

 

技術の進歩により、どの医師が担当しても、
同じ品質のレーシックを受けられるわけです。

 

 

逆に・・・

 

 

現代のレーシックでは、レーザー機器の性能が
直接的に品質に影響してしまいます。

 

そのため、各種センサーを搭載し、精度の高い
レーザー照射が可能な高性能機器を使用する
ことが重要となっています。

 

 

医師のうっかりミスによる品質のバラツキ

 

 

一般に・・・

 

 

医療事故の原因で一番多いのが
「(B)人的誤差」だと言われています。

 

つまり、「うっかりミス」などで起きてしまう
トラブルのことです。

 

 

医療現場で起きやすいうっかりミス
  • 機器の操作ミス、設定ミス、入力ミス
  • 患者データの取り違え

 

 

患者データの取り違えについては
論外ですが、、、

 

機器の設定ミスがなぜ起きるのかというと、
「管理画面」が分かりにくいことが原因です。

 

 

家電製品などでも同じことですが、
古い機器は、管理画面が分かりにくい
ことが多いと思います。

 

特に、医療機器のような、業務用の機器は
操作方法がすごく分かりにくいです。

 

 

一方で・・・

 

 

最新機器は、そのような旧型マシンの
「分かりにくさ」が改善されるため、、、

 

「うっかりミス」が劇的に減少することが
少なくありません。

 

 

施術機器のスペック向上による安全性の向上

 

 

手術の成功率に影響する「誤差」として、
「(C)機械誤差」を無視することはできません。

 

 

つまり・・・

 

 

機器のスペックが向上することによって、
安全性が格段に向上するということです。

 

 

例えば、最新機器と従来機器のセンサーの
性能を比較すると、次のようになります。

 

 

センサーが感知する眼球運動

最新型

「アマリス」

従来型

「エキシマレーザー」

1.上下水平移動

2.左右水平移動

3.左右回転

-

4.上下回転

-

5.軸回転

-

6.浮き沈み

-

7.瞳孔の開閉

-

合計

7次元

2次元

 

 

医療技術は急速に進化しており、
数年の違いで圧倒的なスペックの差があります。

 

 

つまり・・・

 

 

旧型の機器を選んでしまうことは、
それだけで「リスク」だということです。

 

 

「最新」であることを不安がらなくていい!

 

 

このページであなたにお伝えしたかったことは、
「最新」の機器であることを、ことさらに不安がる
必要はないということです。

 

 

最新機器の開発においては、臨床試験なども
当然行なっていますし、、、

 

安全性が確認されているからこそ、
現場で実戦投入されているわけです。

 

 

性能の高い機器には品質面でメリットが
多いので、個人的にはオススメです。



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