品川近視クリニックの評判「レーシックで失敗が不安なあなたに!」

【Q&A】品川近視クリニックで最高の執刀医

最高にウデのいいドクターに執刀して欲しいのですが、品川近視クリニックで一番信頼できて評判がいいドクターは誰ですか?

品川近視クリニックでは執刀医(担当の医師)を指名できません。

 

・・・と聞くと、心配になるかもしれないですね。

 

レーシックは大切な「目」に関する手術。

 

品川近視クリニックで一番ウデのいい医師に執刀して欲しいと思うのは当然だからです。

 

それでは、なぜ品川近視クリニックでは、執刀医を選ぶことができないのでしょうか?

 

現代のレーシックは機械が半自動で行う

 

じつは、現代のレーシックは医師が直接「執刀」するわけではありません。

 

何らかの刃物を使って、手作業で「執刀」するわけではないんです。

 

最近のレーシックでは刃物など使うことはなく、コンピューターで制御されたレーザー機器が使われます。

 

つまり、医師の「メスさばき」みたいな、執刀の技術は関係ないんです。

 

初期のレーシックでは医師が手作業で執刀していた?!

 

ちなみに、以前のレーシックでは、医師が医療用の刃物を駆使して、手作業でフラップを作成していました。

 

この刃物のことを「マイクロケラトーム」と呼びます。

 

手作業での施術なので、医師の手先の技術が非常に重要でした。

 

つまり、初期の頃にレーシックした人たちにとっては、「最高にウデのいいドクター」に執刀してもらうことが重要だったということです。

 

現在では「ドクターのウデ」より「レーザー機器の性能」

 

医療機器は日々進化を続けています。

 

レーシックで使用するレーザー機器も進化していて、初期の頃とは性能が全く違ってきています。

 

現在では半自動化されたレーザー機器が使われるので、医師の手先の技術は問題ではありません。

 

どのような性能のレーザー機器を使うかが問題です。

 

どのドクターに施術してもらうかを気にするよりも、どのレーザー機器を使うメニュー(プラン)を選ぶかを気にしたほうがいいでしょう。

 

品川近視クリニックでは執刀医を選べないというお話をしました。いかがでしたか?

 

レーシックは手術なので、医師が現場に立ち会う必要があります。ただし、医師が手作業で何かをするわけではないので、「執刀医」という言葉自体がズレています。

 

大切なことは、どのメニューを選ぶかということ。使用するレーザー機器によってメニューが変わってくるからです。カウンセリングでドクターに説明してもらって、納得できるメニューを選ぶようにしてください。

 

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